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Business Journal(運営:株式会社サイゾー)が指原莉乃を叩いてPV稼ぎをしたいだけとしか考えられない記事を配信、その記事の中に相当いい加減なテレビ局関係者が登場

そのテレビ関係者曰く、川栄李奈・入山杏奈への襲撃事件の後に他のメンバーがコメントを出す中、指原莉乃はコメントを出さず、「薔薇色のブー子」の舞台挨拶で初めて言及し映画の宣伝に使ったと分析


関連リンク(修正後):指原莉乃、裏の顔に批判噴出?芸能記者には横柄な一方、テレビ制作陣にはイイ顔で取り入る | Business Journal

 そんな指原だが、テレビ局関係者によるとマスコミ各社の芸能記者たちから不評を買っているという。

「『指原には表と裏の顔があって、最悪です。われわれなんか相手にしてくれませんから』とスポーツ紙記者にボヤかれたことがあります。彼女は利口で、テレビ番組のプロデューサーや制作側の人と、スポーツ紙や情報番組の現場記者レベルの人には一線を引いているんですよ。ただ、実際のところ、スポーツ紙や情報番組に宣伝してもらっているのも事実ですし、彼らと良好な関係を築いておかないと、いざというときにとことん叩かれると思いますよ」(同関係者


以下、当初の配信から削除された部分
修正前:魚拓
●襲撃事件を主演映画の宣伝に利用?

 また、芸能メディア関係者によると、今回の握手会襲撃事件を受けてマスコミ各社はAKB48グループ運営会社・AKSに対し、メンバーからコメントを出してほしいと要請したが、AKS側は理由の説明もなく「指原からはコメントを出さない」の一点張りだったという。総監督の高橋みなみをはじめとする他のメンバーが続々とコメントを発表する中、結局、指原が事件について言及したのは、5月29日に行われた『薔薇色のブー子』の舞台挨拶の場だった。指原がそこまでコメントを後ろ延ばしにした理由について、同関係者はこう分析する。

「映画の宣伝に利用したとしか思えません。この場合、初の言及であることに意味があるわけですから、自分の映画のことを少しでも大きく扱ってもらうために、舞台あいさつまで引っぱったんですよ」


川栄李奈と入山杏奈が襲われた後、指原莉乃は他のメンバーよりも早くTwitterで言及しています
関連記事:指原莉乃が事件に言及「全ての現場で握手会がなくならないよう願う」


ヤフコメ民も記事に総ツッコミです
関連リンク:YAHOO!ニュース


さっしーのことやHKT48のことをしっかり勉強して適切な質問をしていけば相手してくれると思いますよ

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